2026.07.19

名古屋のハンドケア|腕のだるさが取れない方へ・栄5丁目

名古屋のハンドケア|腕のだるさが取れない方へ・栄5丁目

名古屋で腕のだるさが抜けない方へ

名古屋で腕が重い、だるいという方へ。原因は腕そのものではなく、肩甲骨まわりや首の付け根にあることがよくあります。当院は名古屋市中区栄5丁目、矢場町駅から徒歩3分です。

▶ WEB予約はこちら☎ 052-242-0880

腕がだるくなる仕組み

肩甲骨が動かないと腕に負担が集まる

腕を使う動作は本来、肩甲骨が一緒に動いて負担を分散します。肩甲骨が固まると腕だけで支えることになり、だるさが出ます。

首の付け根から神経と血管が通る

首の付け根が固まると、腕へ向かう通り道が狭くなります。腕をほぐしても戻る場合は、ここを疑います。

同じ姿勢で血流が落ちる

デスクワークでは腕を前に出したまま固定されます。動かさない時間が長いほど、だるさが残ります。

名古屋のハンドケア|腕のだるさが取れない方へ・栄5丁目

院の雰囲気を動画でご覧ください

施術で行うこと

手のひらと前腕をほぐしてから、肩甲骨まわりを動かし、首の付け根まで通します。腕だけで終わらせないことが、戻りにくさにつながります。

腕のだるさが取れない理由

だるさは腕だけの問題ではありません

腕が重いと感じるとき、実際に硬くなっているのは首の付け根と鎖骨の下であることがよくあります。腕へ向かう神経と血管は、この狭い場所を通っています。ここが詰まると、腕全体が重く感じられます。腕を揉んでも変わらない方は、この可能性があります。

猫背との関係

背中が丸くなると、肩が前に出て、鎖骨の下の空間が狭くなります。つまり、姿勢がそのまま腕のだるさにつながります。腕のケアだけを繰り返しても戻ってしまうのは、原因が背中側にあるからです。

寝るときの姿勢

腕を頭の上に上げて寝る、腕を体の下に敷いて横向きで寝る。この二つは、朝のだるさを強くします。心当たりのある方は、抱き枕を使って腕の位置を安定させると変わることがあります。

片側だけだるい場合

いつも同じ側でカバンを持つ、同じ側で電話をする、といった習慣がないか思い出してください。左右差は、たいてい生活の癖から生まれます。癖そのものをなくすのは難しいので、反対側も同じくらい使うようにするほうが現実的です。

お客様の声

口コミサイトEPARKリラク&エステに届いた声の一部です。

ガチガチの身体が、終わった後にはふにゃふにゃになります。どこがどれだけ凝っているのかわかってもらえるため、施術中寝てしまうことが多々あります。1〜2ヶ月に1回は身体のメンテナンスをしないといけないなと思いました。

a.yk1-0さん(50代女性) 総合5.00(EPARKリラク&エステ)

癒されましたし、疲れていた上半身下半身すべてほぐれました。

キノコの山さん(40代女性) 総合4.86(EPARKリラク&エステ)

名古屋のハンドケア|腕のだるさが取れない方へ・栄5丁目

料金と営業時間

もみほぐしは60分3,600円、はじめての方は新規割で3,200円。足つぼは30分2,200円からです。平日も土日祝も同じ時間、朝10時から深夜24時まで開けています。

よくあるご質問

腕だけ施術してもらえますか。

可能ですが、肩甲骨まで含めるほうが変化が残りやすいです。

どのくらいの間隔で通えばいいですか。

はじめは1〜2週間に1回、楽になってきたら間隔をあけて構いません。

当日でも予約できますか。

空きがあればお取りできます。深夜23時まで受け付けています。

ご予約・お問い合わせ

名古屋で腕のだるさにお困りの方は、お気軽にご相談ください。 詳しくはハンドケアのページもご覧ください。

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